2011年05月22日

Metasequoia V3.0 Alpha5

頂点マージ時に面が消えてしまう不具合を修正したAlpha5を公開しました。

今回のリリースは不具合修正1件のみですが、これとは別に現在C++BuilderXEへ移行可能かどうか検討中です。Unicode対応が順調に進めば、次のリリースから10年以上ぶりに開発環境を更新したバージョンになるかもしれません。Vistaや7の新機能への対応を盛り込んだり、最近のCPUへの最適化も進めやすくなりますが、ただ当面は不具合もてんこもりになる可能性があるので、どうなることやら?
posted by O.Mizno at 23:32| Comment(1) | TrackBack(0) | metaseq
この記事へのコメント
開発環境の移行で今どきのCPUなどに対応してくださるのは、当面不具合てんこもりでもとてもユーザーとして楽しみであります。応援しています。
Posted by もみじ at 2011年05月22日 23:58
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